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竜族

需要なしどや顔解説シry



自分が使っているボーマンダについて記述。

調整振りを施しているわけではないので今まで記事にしてませんでしたが、ちょくちょく質問されるので。

主に選択する性格とその理由や利点に関する質問が多いですかね。



ボーマンダ@ドラゴンジュエル
技:流星群 大文字 めざ飛 守る
能力実数値:171-x-100-177-100-152

見ての通り控えめのCSぶっぱ。

自分が使っているPTで、自分のマンダが戦わせたい相手が速いヤツより硬いヤツが多いので控えめで採用してます。


特に遅めの格闘や、元々Sが負けている猿、砂ドリュウズを相手にすることが多く、臆病にすることでの利点が少ないように感じたので。
とはいえ、流石にクレセリアにSで負けるのは好ましくないと思い、結果控えめCSぶっぱに。


威嚇を活かしてBに振ることも考えたが、自分のPTは威嚇がもう一枚いることを考慮して妥協。
めざ飛行個体ゆえに振り分けると努力値効率が悪くなる、というのもありますが。



続いて、控えめにすることによる火力についての印象。
ただし正確に計算していないので、あくまで体感的なもの。


数値上はラティオスに劣るものの、やはり高火力という点は強みになる。

特に感じることの多いのは、メタグロス、トリトドン、ローブシン、サンダー、ロトム、ウルガモスあたりを相手にしたときのダメージ量。
他にも結構いると思います。
確定で落とすとまではいかなくても、射程範囲が広がるのはかなり大きい。

ちなみに控えめぶっぱなら、火炎放射でも187-133メタグロスが確定2、H振りナットレイが確定1になるのも嬉しい。
ただし、ドリュウズが確定で落ちなくなったり、グロスのオボンやオッカを考慮して自分は大文字を採用してます。このへんはお好みで。



課題はやはり対ドラゴン。

対等に戦えるのはガブリアスくらいだと思っていいでしょう。それでも五分五分か。
サザンドラもスカーフを無視しても突っ込むのはかなり危険だと感じる。

このような点や、先述のマンダ自身が持つ対高耐久格闘性能などから、味方のバンギラスとの相性はかなり優秀。これはこれで対ガブが少々不利にはなるが。

いずれにせよ、他の面子で対策を練る必要あり。




まとめ

性格控えめにすることで、有利不利がかなり明確に別れる。
威嚇や流星群による交代が多く、居座り続けることが少ないマンダにとって、役割が明確なことは個人的に悪くないと思う。
これを活かすためにも、PTの中でのカバーは絶対必須。



余談

面子によって有利不利がはっきりしているってのは自分の使うPTの傾向でもありますね。
そういう面子は隣にカバーできる相方を置けばいいわけだから、ダブルバトルでは使いやすいと思うんだけど、どうだろう?

一応ボックスには、火炎放射個体と臆病個体共にいるから俺メタっても無駄だからな^p^p^p^p^
竜族ということでNNは『D-ratio1/4』『ジャブジブ』とブレスオブファイア関連。
語れる人随時募集中。
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